|
更新履歴
|
|
新製品発送日変更のお知らせ 25.01.28更新
生産上の都合により、下記新製品の発送日を変更させていただきます。 ・NT134 箱根登山鉄道2000形グレッシャー・エクスプレス塗装(3両セット) 25年1月予定→25年2〜3月以降となります。 正式な発送月日は決まり次第ご案内致します。ご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ありません。 |
|
新製品発送日決定 25.01.22更新
・NT135 江ノ島電鉄300形「305F」標準塗装(M車) ・NT136 江ノ島電鉄300形「304F」標準塗装(増結用T車) 上記新製品の弊社発送日が25年1月24日(木)に決定いたしました。 |
|
新製品発送日決定 25.01.16更新
・NT137 江ノ島電鉄100形107号車(トロリーポール仕様) 上記新製品の弊社発送日が25年1月17日(木)に決定いたしました。 |
|
新製品発送日変更のお知らせ 24.12.19更新
生産上の都合により、下記新製品の発送日を変更させていただきます。 ・NS110 普通列車10両セット(ぶどう色1号) 24年11〜12月予定→25年3月以降となります。 正式な発送月日は決まり次第ご案内致します。ご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ありません。 |
|
新製品発送日決定 24.12.14更新
・NT130 名鉄モ750形スカーレット色(M車) ・NT131 名鉄モ750形スカーレット色(増結用T車) 上記新製品の弊社発送日が24年12月14日(金)に決定いたしました。 |
|
新製品発送日変更のお知らせ 24.12.1更新
生産上の都合により、下記新製品の発送日を変更させていただきます。 ・NT133 江ノ島電鉄1100形 スキップえのんくん号(M車) 24年10〜11月予定→25年3月以降となります。 正式な発送月日は決まり次第ご案内致します。ご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ありません。 |
|
新製品発送日決定 24.11.13更新
・NP501 小田急ロマンスカー20000形 RSE あさぎり(7両セット) ・NT132 京阪電鉄60型「びわこ号」昭和初期塗装 上記新製品の弊社発送日が24年11月14日(水)に決定いたしました。 |
|
製品化決定!! 24.10.24更新
・NT138 東京都電 9000形“9002 青塗装”(M車) |
|
新製品発送日変更のお知らせ 24.10.24更新
生産上の都合により、下記新製品の発送日を変更させていただきます。 ・NT130 名鉄モ750形スカーレット色(M車) ・NT131 名鉄モ750形スカーレット色(増結用T車) 24年8〜9月予定→24年12月以降となります。 ・NP501 小田急ロマンスカー20000形 RSE あさぎり(7両セット) 24年9〜10月予定→24年11月以降となります。 正式な発送月日は決まり次第ご案内致します。ご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ありません。 |
|
製品化決定!! 24.10.17更新
・NT139 東急たまでん デハ200形“連結2人のり 後期型” |
|
製品化決定!! 24.10.03更新
・NT137 江ノ島電鉄100形“107号車”(トロリーポール仕様) |
|
製品化決定!! 24.08.08更新
・NT135 江ノ島電鉄300形 「305F」“標準塗装”(M車) ・NT136 江ノ島電鉄300形 「304F」“標準塗装”(増結用T車) |
|
製品化決定!! 24.08.01更新
・NS134 箱根登山鉄道2000形“グレッシャー・エクスプレス塗装”(3両セット) |
|
新製品発送日決定 24.07.27更新
・NT127 東京都電9000形“9001 赤塗装”(M車) 上記新製品の弊社発送日が24年7月30日(月)に決定いたしました。 |
|
製品化決定!! 24.07.24更新
・NS110 普通列車10両セット(ぶどう色1号) |
|
新製品発送日変更のお知らせ 24.06.21更新
生産上の都合により、下記新製品の発送日を変更させていただきます。 ・NT127 東京都電9000形“9001 赤塗装”(M車) 24年5〜6月予定→7月以降となります。 正式な発送月日は決まり次第ご案内致します。ご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ありません。 |
|
新製品発売決定 24.06.01更新
・NT133 江ノ島電鉄 1100形「スキップえのんくん号」 |
|
新製品発送日決定 24.4.27更新
・NT126 江ノ島電鉄20形“リバイバルカラー”(M車) 上記新製品の弊社発送日が24年5月1日(火)に決定いたしました。 |
|
新製品発売決定 24.4.16更新
・NT130 名鉄モ750形スカーレット色 (M車) ・NT131 名鉄モ750形スカーレット色 (増結用T車) |
|
再生産決定 24.03.26更新
・NT1 東京都電6000形(M車) 24年3月28日(水)弊社発送。今回がNT1の最後の生産になります。 |
|
新製品発送日決定 24.03.26更新
・NT129 京福電鉄 モボ101形“嵐電パトトレイン”(M車) 上記新製品の弊社発送日が24年3月28日(水)に決定いたしました。 |
|
再販決定 24.03.15更新
・NP501 小田急ロマンスカー20000形 RSE“あさぎり”(7両セット) |
| 鉄道模型工作やレイアウト製作に強い味方! |

▲三角スケールとは
三角スケールは製図する際に用いられる物差しで、縮尺された定規です。三つの面の両側に異なる6種類の目盛りが刻まれていることから、必要な縮尺を選んで寸法を測り、図面を描いたり、図面から寸法を読み取るための便利な道具です。断面の形状が▲三角の形をしているので三角スケール、略して(サンスケ)とも呼ばれます。

▲模型における使用用途
市販された模型の周辺に加えるアクセサリーや、レイアウトを製作する際に大変役立ちます。使用するスケールサイズを選ぶだけで、いちいち縮尺を計算する手間がいりません。図面を描いて寸法を読み取り、プラ板や金属棒をカットするなど、自作する方には強い味方となります。
1面目:150 Nゲージと1/87 HOゲージ
2面目:1/80 HOゲージ(16番)と1/45 Oゲージ
3面目:1/220 Zゲージと1/160 Nゲージ
■長さ:170mm ■高さ:13mm
■幅:15mm ■素材:オールアルミ押し出し成形 ■重量:18g
HASEGAWA TRYTOOLで開発レポートを公開中↓
| レトロ電車の青塗装が登場! |

東京都電9000形は、荒川線では19年ぶりの新造車種の導入として
平成19年(2007年)にデビューした東京都電荒川線の新型車両です。
東京都電では初の「レトロ都電」というコンセプトのもとに、
沿線の雰囲気に調和し親しみやすいデザインの車両として開発されました。
デビュー以来個性のある外観は鉄道ファンのみならず沿線や乗客にも広く受け入れられ、
イベント車両や貸切車両としても人気を博しています。
「レトロ都電」としての人気の高さから翌年の平成20年(2008年)に
色違いの9002号車が増備され、9000形の在籍数は現在2両となっています。
■ヘッドライト/テールライト点灯
■行先表示シールが付属
■車番印刷済み
■最小通過半径 R140

東京都交通局商品化許諾申請中
| 東急たまでん デハ200形“後期型”のご案内! |

デハ200形は1955年(昭和30年)に6両が作られ、その丸みを帯びた特徴的な姿から
「ペコちゃん」「いもむし」といった愛称で乗客に親しまれた、
当時の東急玉電におけるスター級の車両です。
1969年(昭和44年)5月11日の玉川線廃止と共に引退しましたが、
その14年間という比較的短い運用期間にもかかわらず今なお人々の記憶に残る、
玉電を象徴する名車です。
〈「連結2人のり」方式について〉
東急玉川線は廃止直前の昭和40年代、運用の効率化を図るために2両連結時の
乗務員を2名とする「連結2人のり」方式での運用を行いました。
各車両にはこの方式を表す「連結2人のり」の表示器が装備され、
連接構造であったデハ200形にも晩年に「連結2人のり 」方式が採用されました。
■ヘッドライト/テールライト点灯
■前回製品より動力機構を改良し、走行性能がグレードアップ
■車体正面に晩年に装備していた行先表示機器を別部品で再現。
■車体色を晩年の色調を再現。細部部品も塗装・成形色を晩年の仕様に変更。
東京急行電鉄株式会社商品化許諾申請中
| 待望のリニューアル! 低床・ライト点灯化!! |

江ノ島電鉄株式会社(通称江ノ電)は、
1902年(明治35年)に開業した歴史ある鉄道会社です。
江ノ電100形107号車は関東大震災後の江ノ電再出発にあたり、
106形として新造された5両の中の1両です。
他車が連接化されていく中、最後の引退まで単独運行(タンコロ)を行いました。
運行当初はトロリーポールで集電していましたが、
1964年(昭和39年)にZパンタに改修、
路面に昇降するためのステップの取り外しが行われました。
その後、何度かの改修工事を行い運行してきましたが、
ATS(自動列車停止装置)の取付が見送られ、50年近く運用されたこの車両も、
1980年(昭和55年)12月に惜しまれつつ引退しました。
現在は昔懐かしいトロリーポール仕様に戻され、
由比ヶ浜の鎌倉海浜公園に展示保存されています。
■足回りを中心に新規部品を開発。低床化を実現!
■ヘッドライト、テールライトが点灯!
■行き先表示シール付属
江ノ島電鉄株式会社商品化許諾申請中

江ノ島電鉄300形をライト点灯化等、バージョンアップして製品化します!
■ヘッドライト/テールライト点灯機構付加
■床下機器材質をソフトメタルからプラへ変更
■蛇腹彫刻付き幌部品使用
■車番、行先表示印刷済み
305Fは300形シリーズの第5弾目として昭和35年に登場しました。
従来車より窓が大型化され、上段窓はHゴム固定の
いわゆるバス窓スタイルのデザインにまとめられています。
305Fは江ノ島電鉄の車両の中で、人気の高い車両として現在も活躍しています。
304Fは昭和6年に新潟鉄工所で製造された106形の106と109の2両を、
昭和33年に東横車両によって連接車へと改造された車両です。
平成17年9月に引退するまで、江ノ島電鉄を代表する車両として長い間親しまれました。
|
M車のみ
|
江ノ島電鉄株式会社商品化許諾申請中
| 完全新規開発! |

古くから世界的に有名な日本の観光地である箱根の山に、
最急勾配1000分の80の急坂、半径30mの急カーブ、
3箇所のスイッチバックで挑む日本一有名な登山鉄道が箱根登山鉄道です。
箱根登山鉄道2000形は平成元年に登場した箱根登山鉄道の最新鋭車両です。
2000形は箱根登山鉄道と姉妹提携を結ぶスイスのレーティッシュ鉄道の
経由地サンモリッツにちなみ、サンモリッツ号の愛称で呼ばれています。
平成21年、レーティッシュ鉄道との姉妹提携30周年を迎えたことを記念し、
2000形1編成をレーティッシュ鉄道で運行している
グレッシャー・エクスプレス(氷河特急)の塗装に変更して
平成21年3月から現在まで運行しています。
■ヘッドライト/テールライト点灯
■グレッシャー・エクスプレス塗装を正確に塗装・印刷で再現
■屋根上抵抗器カバーや車体側面のスリットを細密加工で再現
■屋根上踏板を別部品化して屋根上をより立体的に再現
■登坂を考慮して中間車の両台車をゴム車輪付き動力台車に。
箱根登山鉄道株式会社商品化許諾申請中