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更新履歴
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新製品発送日決定 23.12.20更新
・NT128 豊橋鉄道市内線 モ784“日本通運号”(M車) 上記新製品の弊社発送日が23年12月23日(金)に決定いたしました。 |
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新製品発送日決定 23.10.25更新
・NT123 広島電鉄 5000形“グリーンムーバー” 上記新製品の弊社発送日が23年10月27日(木)に決定いたしました。 |
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新製品発売決定 23.10.21更新
・NT129 京福電鉄 モボ101形“嵐電パトトレイン” |
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新製品発送日変更のお知らせ 23.9.29更新
生産上の都合により、下記新製品の発送日を変更させていただきます。 ・NT123 広島電鉄 5000形“グリーンムーバー” 23年9月以降予定→10月中旬〜下旬発売となります。 正式な発送月日は決まり次第ご案内致します。ご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ありません。 |
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新製品発送日決定 23.8.22更新
・NT124 京福電鉄 モボ621形“京紫塗装”(M車) ・NT125 京福電鉄 モボ621形“京紫塗装”(T車) 上記新製品の弊社発送日が23年8月25日(木)に決定いたしました。 |
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新製品発送日変更のお知らせ 23.7.25更新
生産上の都合により、下記新製品の発送日を変更させていただきます。 ・NT123 広島電鉄 5000形“グリーンムーバー” 23年6月以降予定→9月以降に変更となります。 正式な発送月日は決まり次第ご案内致します。ご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ありません。 |
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新製品発送日決定 23.5.30更新
・NT122 豊橋鉄道市内線 モ783“ADVAN号” 上記新製品の弊社発送日が23年6月2日(木)に決定いたしました。 |
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新製品発送日変更のお知らせ 23.4.27更新
生産上の都合により、下記新製品の発送日を変更させていただきます。 ・NT123 広島電鉄 5000形“グリーンムーバー” 23年3〜4月予定→6月以降に変更となります。 正式な発送月日は決まり次第ご案内致します。ご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ありません。 |
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新製品発売決定 23.4.5更新
・NT124 京福電鉄 モボ621形“京紫塗装”(M車) ・NT125 京福電鉄 モボ621形“京紫塗装”(T車) |
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新製品発送日決定 23.4.5更新
・NT120 江ノ島電鉄 100形“108号車” 上記新製品の弊社発送日が23年4月7日(木)に決定いたしました。 |
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新製品発送日決定 23.2.4更新
・NT116 江ノ島電鉄 10形 上記新製品の弊社発送日が23年2月9日(水)に決定いたしました。 |
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新製品発送日変更のお知らせ 23.2.4更新
生産上の都合により、上記新製品の発送日を変更させていただきます。 ・NT120 江ノ島電鉄 100形“108号車” 平成23年1月予定→3月下旬〜4月 正式な発送月日は決まり次第ご案内致します。ご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ありません。 |
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再生産中止のお知らせ 22.1.17更新
金型等の諸事情により、誠に勝手ながら下記製品の再販を中止とさせて頂きます。 ご迷惑をお掛けし大変申し訳ありません。 ・NT94 京福電鉄 モボ621形 M車 ・NT95 京福電鉄 モボ621形 T車 |
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人気再販決定 22.1.13更新
・EC2 江ノ島電鉄100形 (ディスプレイモデル) ・EC3 東京都電7000形(第3次車) (ディスプレイモデル) |
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開発画像更新 22.1.13更新
・NT123 広島電鉄 5000形“グリーンムーバー”の開発中画像を更新しました! |
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新製品発送日決定 23.1.11更新
・NT121 箱根登山鉄道モハ2形“青塗装 108号車”(M車) 上記新製品の弊社発送日が23年1月13日(木)に決定いたしました。 |
| 「荒川のレトロ電車」 東京都電9000形 “9001 赤塗装”発売決定! |

東京都電9000形は、荒川線では19年ぶりの新造車種の導入として
平成19年(2007年)にデビューした東京都電荒川線の新型車両です。
東京都電では初の「レトロ都電」というコンセプトのもとに、
沿線の雰囲気に調和し親しみやすいデザインの車両として開発されました。
デビュー以来個性のある外観は鉄道ファンのみならず沿線や乗客にも
広く受け入れられ、イベント車両や貸切車両としても人気を博しています。
「レトロ都電」としての人気の高さに翌年の平成20年(2008年)には
色違いの9002号車が増備され、9000形の在籍数は現在2両となっています。
◇ヘッドライト・テールライト点灯
◇行先表示シールが付属
◇車番印刷済み
◇最小通過半径 R140

東京都交通局商品化許諾済
| 豊橋鉄道市内線 モ784“日本通運号”発売決定! |

豊橋鉄道モ780形 は、2005年に名古屋鉄道岐阜市内線・揖斐線等600V線区の
廃止に伴い、豊橋鉄道へ譲渡された元名鉄モ780形です。
営業運転開始にあたり、豊橋鉄道仕様のワンマン設備を
実装・自動連結器の撤去・急カーブ対応のための改造がなされ、
2006年3月までに全7両が運用につきました。
車体カラーも、豊橋鉄道では置き換え対象である
モ3100形を受け継ぎ、全面広告車となっています。
モ784は2011年の時点では、日本通運社の広告車として豊橋市内を走っています。
◇ヘッドライト・テールライト点灯
◇行先表示シールが付属
◇車番印刷済み
◇最小通過半径 R140

※この製品は完全限定生産アイテムなので、今回限りの生産となります。
日本通運鉄株式会社商品化許諾済
豊橋鉄道鉄株式会社商品化許諾済
| 江ノ電全線開通100周年記念塗装! |

※この製品は完全限定生産アイテムなので、今回限りの生産となります。
ポイント/
◇最新の江ノ電オリジナルラッピング車両
◇木目調の重厚かつ高級感のある特別塗装を再現
◇ヘッドライト・テールライトが点灯
江ノ島電鉄20形は、平成14年(2002年)から営業運転を開始した江ノ電の新鋭車両です。21+61編成が平成14年(2002年)4月4日に運行を開始し、翌年の平成15年(2003年)4月4日に22+62編成が増備されて現在2編成が在籍しています。平成22年(2010年)11月4日に江ノ島電鉄は全線開通から100周年を迎え、それを記念した特別塗装が21-61号車に施されました。この通称「リバイバルカラー」は、開通当時に運行していた木製車体をイメージした木目調の重厚かつ高級感のある特別塗装です。「リバイバルカラー」は直線的でエッジの利いた江ノ電20形のフォルムと良く調和し、江ノ電20形では初の全面特別塗装ということも相まって、江ノ電ファンの間でも話題となっています。

江ノ島電鉄株式会社商品化許諾済
| 右京区の安全を守る“嵐パト”出動! |

ポイント /
・ヘッドライト&テールライトが点灯
・行先表示シールが付属
・車番印刷済み
解説 /
京福電気鉄道の運用する京都市内の軌道線は嵐電(らんでん)と呼ばれ、
京都の西端を走っています。嵐電は嵐山本線と北野線の総距離11.0kmの路線で、
沿線には数々の観光名所が点在しています。モボ101形はその嵐電で主力として
運行されており、2011年(平成23年)現在6両が在籍しています。
2011年(平成23年)5月以降、モボ101形の105号車は
パトカーを模した特別塗装で「嵐電パトトレイン」として運行されています。
この車両は沿線の防犯意識を高め安全安心のまちづくりをPRするための特別塗装です。
また、正面には嵐電が走る右京区が制定されて80周年記念のヘッドマークを
取り付けています。「パトトレイン」の運行期間は約1年間の予定で、今までに無い
電車とパトカーという斬新なコンセプトながら、丸みのあるモボ101形のフォルムに
マッチした、愛嬌のある特別塗装で人気を博しています。

京福電気鉄道株式会社商品化許諾済
| 完全新規開発。待望のLRV 第一弾! |

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広島電鉄 5000形 グリーンムーバー
「行先表示シールの訂正」についてのお知らせ この度、10月27日に発送致しました、 新製品『広島電鉄 5000形 グリーンムーバー』の 付属シール(行先表示)の一部に印刷ミスが発生致しました。 訂正箇所と対応方法をご案内させていただきます。 ご迷惑をおかけし誠に申し訳ございません。 |
| 〈訂正内容〉 ■シール使用箇所 ![]() ※本製品の行先表示は印刷済みです。行先表示シールはオプション選択用の物です。 |
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■該当箇所 (クリックで拡大)
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■訂正内容 (クリックで拡大)![]() |
| 〈対応方法〉『訂正用追加シール』にて対応させて頂きます。 |
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■ 商品を購入されたお客様
お手数ですが、ご購入されました販売店様に申し出ていただきます様お願いいたします。請求が困難な場合はハセガワ・サービス係までご連絡ください。なお、販売店様におきましては、仕入れられた数量をハセガワ・営業部までご連絡ください。郵送にてお届けいたします。 ■ 販売店・問屋様 |
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〈訂正シールご請求方法〉
【商品ご購入のお客様】 ご請求フォーム、FAX、TELよりご請求ください。 【販売店様】 お手数ですが枚数、店名、ご住所、お電話番号、ご帳合問屋様を 明記のうえFAXにて「ハセガワ営業部」までご請求をお願いいたします。 【問屋様】 販売店からのご請求枚数及び在庫数分を「ハセガワ営業部各担当者」へ FAXまたはTELにてご請求ください。 ------------------------------------------------------------------------------------------- ○ ご請求フォーム (商品ご購入のお客様専用) ○ FAX:054-627-8046 ○ TEL:054-628-8241 (9:00-17:00) ------------------------------------------------------------------------------------------- |
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| NT123に関するご注意点
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| 1. 製品取り出し時のご注意 製品をケースから取り出す際に、車両先頭部(両側)にあるアンテナの破損にご注意ください。ケースから取り出すには、こちらの方法がお進めです。 |
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| 2. 車両お取扱いの際のご注意 車両を扱う際は前後の車両を持ってください。車両中央部を持って持ち上げると編成がたわんで走行に悪影響が出る場合があります。詳しく見る→ |
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ポイント /
・精密彫刻により細部まで再現
・車番5001印刷済(転写シートで車番変更可)
・ヘッドライト・テールライト点灯
・フライホイール機構付
・シール/転写シート付属(12編成全ての車番再現可)
解説 /
広島電鉄は、広島市内都心部を中心に一大路面電車網を運営しています。
その広島電鉄を代表する車両といえるのが、5000形「グリーンムーバー」です。
広電5000形グリーンムーバーは、
ドイツのシーメンス社製の超低床車両(コンビーノ)を広電仕様とした、
100パーセント低床構造を持つ欧州製の近代車両です。
「人と環境にやさしい」という先進性を持ったコンセプトで導入され、
広島電鉄近代化の旗手として1999年にデビューしました。
その車体構造は5車体固定の1編成で、全長約30メートルに及びます。
編成内容は、両端車と中間車の間に台車の無い客室車を吊り下げる構造で
100パーセントの低床化を実現しています。
1999年以降順次増備された広電5000形グリーンムーバーは、
現在では12編成が所属する広島電鉄の主力車両となっており、
その輸送力や人に優しいバリアフリー構造を活かし日々活躍しています。
| ※ 画像は試作品ですので製品とは一部異なる場合があります。 |
| 雅な新嵐電カラー“京紫”登場! |
ポイント /
車番転写シート付属:
・611形(611〜616)
・621形(621〜625)
・631形(631〜633) 全ての車番入り
シール付属:
・行先表示
・ヘッドマーク(新規ヘッドマーク入り)
解説 /
モボ621形は旧型車の置き換え用に「新・嵐電スタイル」の最初の車両として、
平成2年に2両がデビューしました。
前面窓は旧型車の3枚窓から細いピラーで分割された大型の2枚窓になり、
これが「新・嵐電スタイル」として、
その後の嵐電車両のスタンダードな前面デザインとなっています。
モボ621形は平成7年から平成8年にかけて3両が増備され、
在籍数は5両となっています。
2010年(平成22年度)以降、
モボ621形の標準塗装は京紫の車体色に更新されています。
見る角度や明るさによって微妙な変化を見せる深みのある紫色の車体色は、
この塗装の車両が増備されるにしたがって、沿線や鉄道ファンに徐々に認知され、
好評を持って迎えられています。

京福電気鉄道株式会社商品化許諾済
| 1/80 組立キット再生産 その1 |

ポイント /
・オールプラ製の組立キット
・ディスプレイ専用モデル
・車番、行先表示のデカールが付属
・Zパンタとトロリーポールの選択式
解説 /
低価格で部品点数が少なく、ビギナーの方にも手軽に楽しんでいただける組立キットです。
※キットにディスプレイ台は付属しません。画像はキットを組み立て、塗装した完成見本です。
江ノ島電鉄株式会社商品化許諾済
| 1/80 組立キット再生産 その2 (15年ぶりの再販!) |


ポイント /
・15年ぶりの再生産!
・オールプラ製の組立キット
・ディスプレイ専用モデル
・車番、行先表示のデカールが付属
解説 /
低価格で部品点数が少なく、ビギナーの方にも手軽に楽しんでいただける組立キットです。
※キットにディスプレイ台は付属しません。画像はキットを組み立て、塗装した完成見本です。
東京都交通局商品化許諾申請中
| 豊橋鉄道モ780形の広告車! |


ポイント /
・ヘッドライト・テールライト点灯
・行先表示シールが付属
・車番印刷済み
解説 /
豊橋鉄道モ780形は2005年に名古屋鉄道岐阜市内線・揖斐線等600V線区の廃止に伴い、
豊橋鉄道へ譲渡された元名鉄モ780形です。営業運転開始にあたり、豊橋鉄道仕様の
ワンマン設備を実装・自動連結器の撤去・急カーブ対応のための改造がなされ、
2006年3月までに全7両が運用につきました。車体カラーも、豊橋鉄道では
置き換え対象であるモ3100形を受け継ぎ、全面広告車となっています。
モ783は2010年の時点では、横浜ゴム社のADVAN広告車として豊橋市内を走っています。
| ※ 画像は試作品ですので製品とは一部異なる場合があります。 |
| 箱根登山鉄道 |

ポイント /
・大型ヘッドライト仕様(点灯可)
・車番108印刷済
・行先表示シール付属
解説 /
古くから世界的に有名な日本の観光地である箱根の山に、
最急勾配1000分の80の急坂、半径30mの急カーブ、3ヵ所のスイッチバックで挑む
日本一有名な登山鉄道が箱根登山鉄道です。
1000形、2000形などの新型車輌の導入、モハ1形の2輌固定編成改造などの
近代化が進む中、モハ2形はデビュー当時の両運転台のままで、
現役車輌の中で一番オリジナリティを残す懐かしい姿の車輌として活躍しています。
このモハ2形の108号車は、2004年(平成16年)9月から1950年(昭和25年)当時と
同じ水色とクリーム色の青塗装に復元され、2008年(平成20年)9月まで運用されました。

箱根登山鉄道株式会社商品化許諾済
| ※ 画像は試作品ですので製品とは一部異なる場合があります。 |
| 待望の「低床化&ライト点灯化」を実現! |

ポイント /
・足回りを中心に新規部品を開発し、低床化を実現。( 詳細 )
・ヘッドライト・テールライトが点灯します。
・行き先表示シール付属
| ※ 画像は試作品ですので製品とは一部異なる場合があります。 |
| "湘南のレトロ電車" 完全新規開発にて発売! |

ポイント /
・ヘッドライト・テールライト点灯
・行先表示シール付属
解説 /
江ノ島電鉄10形は、江ノ島電鉄が開業95周年を迎えた
1997年(平成9年)の4月18日より営業運転を開始した新世代車輌です。
江ノ電10形は江ノ電車輌としては初のヨーロピアン調「レトロ電車」としての
コンセプトを持って開発された車輌です。
レトロ電車としてのコンセプトのもと、
上部がアーチ形状の窓や救助網をイメージした前部スカート・二段屋根風の飾り屋根
といったデザインを採用した
外装から内装の細部に至るまで統一感のある外観となっています。
さらに、車体色もオリエント急行をイメージした配色に欧州風の装飾模様をあしらい、
新世代車輌ながら親しみやすいクラシカルな車輌として人気を博しています。
レトロ電車として鮮烈なデビューを飾った江ノ電10形も、
就役後10年以上が経過した現在には江ノ電を代表する車輌として広く知られ、
平日の通勤客から週末の古都鎌倉散策の観光客に至るまで、
幅広い乗客を乗せて活躍しています。

江ノ島電鉄株式会社商品化許諾済
| ※ 画像は試作品ですので製品とは一部異なる場合があります。 |
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〈NT111・NT112 名鉄 モ780形 〉取扱説明書の記載内容誤りについて
2010年12月7日に出荷しました、NT111 名鉄 モ780形(M車)、NT112 名鉄 モ780形(増結用T車)の取扱説明書に間違いがありました。お客様には大変ご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。 【訂正箇所】モ780形主要諸元表 22.12.20更新 |
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発送予定日は弊社からの出荷日です。発送予定日から数日で店頭にてお求めいただけます。
モデモ製品はお近くの模型店さんまたはおもちゃ屋さんでお買い求め下さい。 |
(C)2007 HASEGAWA
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