更新履歴
新製品発送日決定 22.6.28更新

・NT113 東急300系 (310F ターコイズグリーン)
上記新製品の弊社発送日が22年6月30日(水)に決定いたしました。
新製品発売決定 22.6.16更新

・NT119 名鉄モ510/520形“スカーレット色”(2輌セット)
新製品発送日決定 22.5.29更新

・NT109 江ノ島電鉄1500形“サンライン号2009”(M車)
上記新製品の弊社発送日が22年5月31日(月)に決定いたしました。
新製品発送日変更のお知らせ 22.4.28更新

生産上の都合により、上記新製品の発送日を変更させていただきます。
・NT111 名鉄 モ780形(M車)
・NT112 名鉄 モ780形(増結用T車)
平成22年2〜3月発送予定→8月以降
・NT113 東急 300系(310F ターコイズグリーン)
平成22年2〜3月発送予定→5月以降

正式な発送月日は決まり次第ご案内致します。ご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ありません。

新製品発送日決定 22.3.29更新

・NT110 箱根登山鉄道モハ2形“金太郎塗装2008”(M車)
上記新製品の弊社発送日が22年4月3日(土)に決定いたしました。
新製品発送日変更のお知らせ 22.3.28更新

・NT108 江ノ島電鉄1100形 "S・K・I・P号III"(M車)
・NT109 江ノ島電鉄1500形 "サンライン号2009"(M車)
生産上の都合により、上記新製品の発送日を
平成22年2〜3月発送予定→
5月以降に変更させていただきます。
正式な発送月日は決まり次第ご案内致します。ご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ありません。
新製品発送日決定 22.3.26更新

・NT69 京福電鉄 モボ101形 “標準塗装”(M車)
・NT70 京福電鉄 モボ101形 “標準塗装”(増結用T車)
上記新製品の弊社発送日が22年3月27日(土)に決定いたしました。
新製品発売決定 22.3.24更新

・NT116 江ノ島電鉄10形 (M車)
新製品発売決定 22.3.5更新

・NT114 土佐電鉄600型“後期型クーラー仕様”(M車)
・NT115 江ノ島電鉄2000形 “チョコ電2009”(M車)

「第32回 鉄道模型ショウ2010」モデモ出展のお知らせ
会期:7月21日〜26日
会場:松屋銀座8階大催場
← 公式サイトはこちらから

※発送日は当社発送日です。販売店舗の発売日は翌日以降
(土・日をはさむ場合は、月曜以降)となります。
名鉄モ510/520形“スカーレット色”
平成22年11月〜12月
発送予定

※画像は試作品です

■車体番号の転写シート付属
■行先表示シール付属
■広告シール付属
■モ510形がM車、モ520形はT車の2両セット

1970年代に岐阜市内線と名鉄揖斐線を走っていた
モ510形とモ520形のスカーレット色編成セットです。
1968年頃、直通急行の開始当初は窓下胴体部分に赤白塗り分け塗装、
屋根上の肩部分まで白塗装が施されていました。
しかし、モータリゼーションの進展に伴い、路面電車を取り巻く環境は厳しさを増し、
車輌のワンマン化や塗装の単純化などの合理化が進められました。
1970年代にはモ510形とモ520形は窓下胴体部分の赤白塗り分け塗装を
簡略化した塗装で運行していました。
その後1975年頃から、モ510形とモ520形は
スカーレット色一色の塗装に塗り替えられていきました。

名古屋鉄道株式会社商品化許諾申請中

NT119
名鉄モ510/520形“スカーレット色”(2輌セット)
予価10,290円
(本体価格9,800円)

江ノ島電鉄1500形“嵐電(らんでん)号”
平成22年10月〜11月
発送予定

江ノ電・嵐電(らんでん) 姉妹提携記念塗装色



※画像は試作品です

江ノ島電鉄1500形は、江ノ電初の平行カルダン駆動方式の台車を採用し、
発電ブレーキ装置・連接台車のディスクブレーキ
・高圧引き渡し線の屋根上移設などの改良が施されました。
昭和61年(1986年)登場の1501+1551編成は
1000形グループの第4次車に当たります。
江ノ電1500形のデビュー当時は明るい暖色系の塗装が施されて
サンライン号の愛称で呼ばれていました。
その後平成2年(1990年)には標準塗装に変更され
1000形系列の車両として活躍していました。
1502+1552編成はその後に広告車等に充当されて塗装の変遷がありましたが、
2009年10月から京福電気鉄道との姉妹提携を記念して
嵐電(らんでん)カラーに塗装されて運行しています。

※嵐電(らんでん)は京福電鉄嵐山本線・北野線の総称です。

江ノ島電鉄株式会社商品化許諾申請中

NT118
江ノ島電鉄1500形“嵐電号”(M車)
予価10,710円
(本体価格10,200円)

京福電鉄モボ631形“江ノ電号”
平成22年10月〜11月
発送予定

※画像は試作品です

江ノ電・嵐電(らんでん) 姉妹提携記念塗装色

京福電気鉄道の運用する京都市内の軌道線は嵐電(らんでん)と呼ばれ、
京都の西端を走っています。

モボ631形は1995年(平成7年)に3輌製造されました。
この3輌は従来叡山電鉄旧デナ21形の主制御器を使用していましたが、
2008年までに阪堺700形と同様の新造単位スイッチ式主制御器に更新されました。
主制御器はモボ611形・モボ621形と共通の物を使用しています。
2009年は10月14日より江ノ島電鉄と姉妹提携を結び、
631号車は江ノ島電鉄の車輌色に塗装した「江ノ電号」として
2011年3月まで運行する予定になっています。

京福電気鉄道株式会社商品化許諾申請中

NT117
京福電鉄モボ631形“江ノ電号”(M車)
予価7,770円
(本体価格7,400円)

江ノ島電鉄 10形 (M車)
平成22年8〜9月発送予定

“湘南のレトロ電車”完全新規開発にて発売!

■ヘッドライト・テールライト点灯
■行先表示シール付属

江ノ島電鉄10形は、江ノ島電鉄が開業95周年を迎えた1997年(平成9年)の4月18日より営業運転を開始した新世代車輌です。

江ノ電10形は江ノ電車輌としては初のヨーロピアン調「レトロ電車」としての
コンセプトを持って開発された車輌です。
レトロ電車としてのコンセプトのもと、
上部がアーチ形状の窓や救助網をイメージした前部スカート・二段屋根風の飾り屋根
といったデザインを採用した
外装から内装の細部に至るまで統一感のある外観となっています。
さらに、車体色もオリエント急行をイメージした配色に欧州風の装飾模様をあしらい、
新世代車輌ながら親しみやすいクラシカルな車輌として人気を博しています。

レトロ電車として鮮烈なデビューを飾った江ノ電10形も、
就役後10年以上が経過した現在には江ノ電を代表する車輌として広く知られ、
平日の通勤客から週末の古都鎌倉散策の観光客に至るまで、
幅広い乗客を乗せて活躍しています。

江ノ島電鉄株式会社商品化許諾申請中

NT116
江ノ島電鉄 10形 (M車)
予価11,340円
(本体価格10,800円)

江ノ島電鉄2000形“チョコ電2009”(M車)
平成22年7〜8月発送予定

江ノ島電鉄は、1000形のモデルチェンジ型として1990年2000形を登場させました。
2000形はそれまでに無い先進的な形状で登場以降人気を博しています。
スタイルは、前面窓を大型の一枚ガラスにして前方の見晴らしを大幅に向上させました。
これは運転士のみではなく乗客にも好評で、運転士席の後ろには展望席として
海側に2人掛けと山側に1人掛けのクロスシートが配置されています。
また、連接部にも4人掛けと2人掛けのクロスシートが配置されています。
先進のスタイリングデザインの2000形は、平成2年に通商産業省「グッドデザイン賞」、
平成3年に藤沢市から「ふじさわ都市デザイン賞」を受賞しました。

現在運用されている2001+2051編成は、
2009年9月から明治製菓広告車として車体全体がチョコレートを
イメージするようなデザインとなっています。

江ノ島電鉄株式会社商品化許諾済

NT115
江ノ島電鉄2000形“チョコ電2009”(M車)
予価10,710円
(本体価格10,200円)

土佐電鉄600型“後期型クーラー仕様”
平成22年7〜8月発送予定

土佐電鉄は、四国高知市内を走る路面電車です。
バラエティに富んだ土佐電鉄の車輌の中で、
土佐電600型は現在も主力として30両近くが在籍しています。
土佐電鉄600型は1957年(昭和32年)から1964年(昭和39年)の期間に製造されました。
そのクラシカルな姿で人気のある土佐電600型ですが、
半世紀にわたる運用期間の中でその姿や運行形態も様々に変化してきました。
1980年代まではラッシュ時等に連結運行が行われており、
1990年代にかけて全ての車輌が冷房化されています。
更に2003年(平成18年)以降はICカード乗車券に対応が可能になっています。

この後期型クーラー仕様は三菱電気製の冷房装置を使用し、
601〜612号車に設置されています。

■付属転写シート : 車番601,602,608,609,610,611,612

土佐電気鐵道株式会社商品化許諾申請中

NT114
土佐電鉄600型“後期型クーラー仕様”(M車)
予価6,930円
(本体価格6,600円)

東急 300系 (310F ターコイズグリーン)
平成22年6月30日弊社発送

東急300系カラーバリエーションもいよいよ大詰め
鮮やかな
“ターコイズグリーン色”を製品化!残るはあと一色!

「東急300系は1997年7月に東急世田谷線に投入された新型車輌です。
3台車2両連接車構造という特徴を持った車輌で、両端の2台車がモーター駆動台車、
中間連接部の台車がトレーラ台車になっています。
310Fは、2001年3月25日に東急300系の第10番目の車輌として営業運転を開始しました。
東急300系は車内環境の快適性の向上、高齢者や車椅子利用者への配慮、
騒音・振動の低減、省エネルギー・省力化などを考慮した新型車輌として東急世田谷線
(三軒茶屋−下高井戸間)で活躍しています。

東京急行電鉄株式会社商品化許諾申請中

NT113
東急 300系(310F ターコイズグリーン)
価格10,290円
(本体価格9,800円)

名鉄 モ780形
平成22年8月以降発送予定
※ 発送予定日が3〜4月から変更となりました
写真提供 : 瀬戸鉄道倶楽部 鈴木 裕幸 様

■ ボディは完全新規開発
■ 名鉄新塗装を再現
■ ヘッドライト・テールライト点灯
■ 転写シート:車番701〜787が付属
■ 行先表示シールが付属

名鉄モ780形は岐阜市内線・揖斐線の近代化を目的とし、平成9〜10年にかけ7両がスタートしました。車体は名鉄モ770形に準じており、屋根までの前面大型窓と黒い大型バンパーが目立つ正面デザイン、塗装はアイボリーを基調にグリーンとスカーレットを配しています。単行運転から、ラッシュ時には2〜3両連結運転で運用され、活躍しました。平成17年の名鉄岐阜600V線廃止により、豊橋鉄道へ全7両が譲渡されました。

名古屋鉄道商品化許諾申請中

NT111
名鉄 モ780形(M車)
予価7,770円
(本体価格7,400円)
NT112
名鉄 モ780形(増結用T車)
予価4,095円
(本体価格3,900円)

箱根登山鉄道モハ2形“金太郎塗装2008”
平成22年4月3日弊社発送

■ モハ2形バリエーション第5段、108号車を単輌で発表
■ ヘッドライト点灯
■ 従来の砲弾型から大型のヘッドライトに変更(新規設計)
■ 車体番号108が印刷済み
■ 行き先表示のシールが付属

箱根登山鉄道モハ2形はデビュー当時の両運転台のままで、現役車輌の中で一番オリジナリティを残す懐かしい姿の車輌として活躍しています。
2008年(平成20年)には、モハ2形の108号車が全面の塗り分けを変更し、昭和初期に流行した金太郎塗装と呼ばれるレトロな塗り分けで運用されています。

箱根登山鉄道株式会社商品化許諾済

NT110
箱根登山鉄道モハ2形
“金太郎塗装2008”(M車)
価格7,770円
(本体価格7,400円)

江ノ島電鉄1500形“サンライン号2009”
平成22年5月31日
弊社発送

■ 実車も久々に復活のサンライン号の塗装をいち早く製品化
■ 実車取材により細部に至るまで詳細な色・印刷再現
■ 車番印刷済み、新規でサンライン号ヘッドマークがシールで付属

江ノ電1500形のデビュー当時は明るい暖色系の塗装が施されてサンライン号の愛称で呼ばれていました。その後平成2年(1990年)には標準塗装に変更され1000形系列の車両として活躍していました。1501+1551編成はその後に広告車等に充当されて塗装の変遷がありましたが、2009年6月26日に復元塗装としてかつてのサンライン号の塗装が復活して江ノ電ファンの話題となっています。

江ノ島電鉄株式会社商品化許諾済

NT109
江ノ島電鉄1500形
“サンライン号2009”(M車)
価格10,710円
(本体価格10,200円)

江ノ島電鉄1100形 "S・K・I・P号III"
平成22年4月27日弊社発送

■ 3代目のS・K・I・P号(スキップ号)もいち早く製品化
■ 実車取材により3代目S・K・I・P号(スキップ号)を詳細に製品化します
■ 定評ある精密印刷で華麗な車体塗装を再現します

3代目S・K・I・P号は鎌倉在住のイラストレーターである八咲 潮氏によるデザインで、側面は華麗な一枚絵で彩られています。また、この3代目S・K・I・P号には先頭部側面に各月の沿線のイベント情報が随時更新されて記入されており、情報発信トレインとして更に進化した新たなる試みが行われています。

江ノ島電鉄株式会社商品化許諾済

NT108
江ノ島電鉄1100形 "S・K・I・P号III"(M車)
価格10,710円
(本体価格10,200円)


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