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【新製品発送日決定のお知らせ】 22.1.28更新

・NT104 江ノ島電鉄1500形“500形塗装”(M車)
・NT105 江ノ島電鉄 新500形 (増結用T車)

の発送日が1月30日(土)に決定いたしました。


【新製品発送日変更のお知らせ】 21.12.21更新

生産上の都合により、下記新製品の発送日を変更させていただきます。
ご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ありません。

・NT100 東急 たまでん デハ200形
・NT104 江ノ島電鉄1500形“500形塗装”(M車)
・NT105 江ノ島電鉄 新500形 (増結用T車)

平成21年12月発送予定→22年1月以降に変更となります。
正式な発送月日は決まり次第ご案内致します。


【新製品発売決定のお知らせ】 21.12.14更新

NT107 東急 たまでん デハ80形“初期/赤電塗装”(M車2輌セット)
の発売が
21年12月16日(水)決定しました!


【新製品発送日変更のお知らせ】 21.11.26更新

NT104 江ノ島電鉄1500形“500形塗装”(M車)
NT105 江ノ島電鉄 新500形 (増結用T車)
の発送日が
10〜11月発送予定から12月発送予定に変更となりました。
深くお詫び申し上げるとともに、訂正させていただきます。


【新製品発売決定のお知らせ】 21.11.26更新

NT113 東急 300系(301F ターコイズグリーン)
の発売が決定しました!


【新製品発送日決定のお知らせ】 21.11.26更新

NT106 東京都電7000形「更新車」“標準塗装2009”
の弊社発送日が
11月30日(月)に決定となりました。


【新製品発売決定のお知らせ】 21.11.11更新

NT110 箱根登山鉄道モハ2形“金太郎塗装2008”(M車)

NT111 名鉄 モ780形(M車)
NT112 名鉄 モ780形(増結用T車)

の発売が決定しました!


【新製品発送日決定のお知らせ】 21.11.5更新

NT101 土佐電鉄600型“標準塗装”(M車)
NT102 土佐電鉄600型“標準塗装”(増結用T車)
の弊社発送日が
11月7日に決定となりました。


【新製品発売決定のお知らせ】 21.10.30更新

NT106 東京都電7000形「更新車」“標準塗装2009”
の発売が決定しました!


【新製品発売決定のお知らせ】 21.10.14更新

NT108 江ノ島電鉄1100形 “S・K・I・P号III”(M車)

NT109 江ノ島電鉄1500形 “サンライン号2009”(M車)

NT69 京福電鉄 モボ101形 “標準塗装”(M車)(再生産)

NT70 京福電鉄 モボ101形 “標準塗装”(増結用T車)(再生産)

の発売が決定しました!


【新製品発送日変更のお知らせ】 21.10.6更新

NT101 土佐電鉄600型“標準塗装”(M車)
NT102 土佐電鉄600型“標準塗装”(増結用T車)
の発送日が
10〜11月発送に変更となりました。
深くお詫び申し上げるとともに、訂正させていただきます。

※発送日は当社発送日です。販売店舗の発売日は翌日以降
(土・日をはさむ場合は、月曜以降)となります。
東急 300系 (310F ターコイズグリーン)
発売決定!
平成22年3〜4月発送予定

東急300系カラーバリエーションもいよいよ大詰め
鮮やかな
“ターコイズグリーン色”を製品化!残るはあと一色!

「東急300系は1997年7月に東急世田谷線に投入された新型車輌です。
3台車2両連接車構造という特徴を持った車輌で、両端の2台車がモーター駆動台車、
中間連接部の台車がトレーラ台車になっています。
310Fは、2001年3月25日に東急300系の第10番目の車輌として営業運転を開始しました。
東急300系は車内環境の快適性の向上、高齢者や車椅子利用者への配慮、
騒音・振動の低減、省エネルギー・省力化などを考慮した新型車輌として東急世田谷線
(三軒茶屋−下高井戸間)で活躍しています。

東京急行電鉄株式会社商品化許諾申請中

NT113
東急 300系(310F ターコイズグリーン)
予価10,290円
(本体価格9,800円)

名鉄 モ780形 発売決定!
平成22年3〜4月発送予定
写真提供 : 瀬戸鉄道倶楽部 鈴木 裕幸 様

■ ボディは完全新規開発
■ 名鉄新塗装を再現
■ ヘッドライト・テールライト点灯
■ 転写シート:車番701〜787が付属
■ 行先表示シールが付属

名鉄モ780形は岐阜市内線・揖斐線の近代化を目的とし、平成9〜10年にかけ7両がスタートしました。車体は名鉄モ770形に準じており、屋根までの前面大型窓と黒い大型バンパーが目立つ正面デザイン、塗装はアイボリーを基調にグリーンとスカーレットを配しています。単行運転から、ラッシュ時には2〜3両連結運転で運用され、活躍しました。平成17年の名鉄岐阜600V線廃止により、豊橋鉄道へ全7両が譲渡されました。

名古屋鉄道商品化許諾申請中

NT111
名鉄 モ780形(M車)
予価7,770円
(本体価格7,400円)
NT112
名鉄 モ780形(増結用T車)
予価4,095円
(本体価格3,900円)

箱根登山鉄道モハ2形“金太郎塗装2008”
発売決定!
平成22年3〜4月発送予定

■ モハ2形バリエーション第5段、108号車を単輌で発表
■ ヘッドライト点灯
■ 従来の砲弾型から大型のヘッドライトに変更(新規設計)
■ 車体番号108が印刷済み
■ 行き先表示のシールが付属

箱根登山鉄道モハ2形はデビュー当時の両運転台のままで、現役車輌の中で一番オリジナリティを残す懐かしい姿の車輌として活躍しています。
2008年(平成20年)には、モハ2形の108号車が全面の塗り分けを変更し、昭和初期に流行した金太郎塗装と呼ばれるレトロな塗り分けで運用されています。

箱根登山鉄道株式会社商品化許諾申請中

NT110
箱根登山鉄道モハ2形
“金太郎塗装2008”(M車)
予価7,770円
(本体価格7,400円)

東京都電7000形「更新車」“標準塗装2009”
発売決定!
平成21年11月30日
弊社発送

■ 製品は都電荒川線で主力として活躍する現行の都電7000形を再現
■ デコレーションは細部まで詳細に再現
■ 電光方向幕の行先表示を豊富に追加
■ 車体番号は付属のインレタで好きな番号を選べます。

東京都電7000形更新車は、現在の都電荒川線を代表する車輌です。旧都電時代から運行されてきた都電7000形は、昭和52年以降車体更新が順次行われて現在の近代的な外観になりました。近年においては視認性の良いLEDを使用した方向幕やブレーキランプ、ICカード乗車券に対応した設備等の改修が行われ、現在でも都電荒川線の主力となっています。

東京都交通局許諾申請済み

NT106
東京都電7000形「更新車」
“標準塗装2009”
価格6,930円
(本体価格6,600円)

江ノ島電鉄1500形“サンライン号2009”
発売決定!
平成22年2〜3月発送予定

■ 実車も久々に復活のサンライン号の塗装をいち早く製品化
■ 実車取材により細部に至るまで詳細な色・印刷再現
■ 車番印刷済み、新規でサンライン号ヘッドマークがシールで付属

江ノ電1500形のデビュー当時は明るい暖色系の塗装が施されてサンライン号の愛称で呼ばれていました。その後平成2年(1990年)には標準塗装に変更され1000形系列の車両として活躍していました。1501+1551編成はその後に広告車等に充当されて塗装の変遷がありましたが、2009年6月26日に復元塗装としてかつてのサンライン号の塗装が復活して江ノ電ファンの話題となっています。

江ノ島電鉄株式会社商品化許諾申請中

NT109
江ノ島電鉄1500形
“サンライン号2009”(M車)
予価10,710円
(本体価格10,200円)

江ノ島電鉄1100形 “S・K・I・P号III”
発売決定!
平成22年2〜3月発送予定

■ 3代目のS・K・I・P号(スキップ号)もいち早く製品化
■ 実車取材により3代目S・K・I・P号(スキップ号)を詳細に製品化します
■ 定評ある精密印刷で華麗な車体塗装を再現します

3代目S・K・I・P号は鎌倉在住のイラストレーターである八咲 潮氏によるデザインで、側面は華麗な一枚絵で彩られています。また、この3代目S・K・I・P号には先頭部側面に各月の沿線のイベント情報が随時更新されて記入されており、情報発信トレインとして更に進化した新たなる試みが行われています。

江ノ島電鉄株式会社商品化許諾申請中

NT108
江ノ島電鉄1100形 “S・K・I・P号III”(M車)
予価10,710円
(本体価格10,200円)

京福電鉄 モボ101形“標準塗装”再生産決定!
平成22年1〜2月発送予定

京福電気鉄道の運用する京都市内の軌道線は嵐電(らんでん)と呼ばれ、京都の西端を走っています。嵐電は嵐山本線と北野線の総距離11.0kmの路線で、沿線には数々の観光名所が点在しています。モボ101形はその嵐電で主力として運行されており、2007年現在6輌が在籍しています。
モボ101形は、1929年製の京福初の半銅製低床ボギー車である旧モボ101形を順次改造して1975年に登場しました。旧車体を1975年に全金属車体に更新して旧モボ101形の機器を流用したのを境に新造扱いになり、1990年前後に冷房化されています。モボ101形は、古都京都において市民の足として親しまれ、また多くの観光客を運んで活躍しています。

京福電気鉄道株式会社商品化申請中

NT69
京福電鉄 モボ101形 “標準塗装”(M車)
予価7,770円
(本体価格7,400円)
NT70
京福電鉄 モボ101形 “標準塗装”(増結用T車)
予価4,095円
(本体価格3,900円)

東急 たまでん デハ80形“初期/赤電塗装”
(M車2輌セット) 発売決定!
平成21年12月16日
弊社発送

■ デハ200発売記念特別セット
■ 初期塗装屋根上部品を新規で作成!
■ 車番および行先表示はインレタで豊富に付属します
M車2輌セット

東急デハ80形は、戦後まもなくの昭和25年(1950年)に東急の戦後発の新造車として
デビューしました。当時としては斬新なヨーロピアンスタイルの
外観は好評をもって受け入れられました。
デハ80形は旧玉川線時代には主力として活躍し、昭和44年の玉川線廃止後は引き続き東急
世田谷線にて平成11年に引退するまで運用された名車です。

旧玉川線時代のデハ80形は両運転台型で、単行運転が主流でした。
デビュー当時から昭和27年頃まではビューゲル式集電装置を装備し、上下2色の塗り分けが
施されていました。
その後昭和30年までに集電装置はパンタグラフに変更されました。
また、昭和30年前後には一部の車輌に赤一色の塗装が施されましたが、あくまで試験的な
車体色としてのごく短期間の運用でした。

東京急行電鉄株式会社商品化許諾済

NT107
東急 たまでん デハ80形“初期/赤電塗装”
(M車2輌セット)
予価14,490円
(本体価格13,800円)

江ノ島電鉄 新500形(増結用T車) 発売決定!
平成22年1月30日
弊社発送
※ 発送予定日が12月から変更となりました

■ 人気の新500形にT車が第二編成で登場
■ ヘッドライトが点灯します

江ノ島電鉄新500形は、平成18年3月27日より営業運転を開始した新型車輌です。外観は前面に丸みを帯びた近代的なデザインで、これは過去において江ノ電を代表する車輌であった平成15年に引退した旧500形の名称とイメージを受け継いでいます。新500形は江ノ電車輌では最初となるVVVFインバータ制御装置を装備し、室内の液晶ディスプレイやLED方向幕等の最新機器を装備しています。このように江ノ電新500形は、過去と現在の良さを調和させた江ノ電の次世代を担う新型車輌です。新500形は平成20年3月31日に第2編成として502+552が増備され、江ノ電の新しい顔として人気を博しています。

江ノ島電鉄商品化許諾申請中

NT105
江ノ島電鉄 新500形 (増結用T車)
予価6,510円
(本体価格6,200円)

江ノ島電鉄1500形 “500形塗装” 発売決定!
平成22年1月30日
弊社発送
※ 発送予定日が12月から変更となりました

■ 現行塗装の1500形がカラーバリエーションで発売
■ 新500形T車と合わせてお楽しみください

江ノ島電鉄1500形は、江ノ電初の平行カルダン駆動方式の台車を採用し、発電ブレーキ装置・連接台車のディスクブレーキ・高圧引き渡し線の屋根上移設などの改良が施されました。昭和62年(1987年)登場の1502+1552編成は1000形グループの第5次車に当たります。江ノ電1500形のデビュー当時は明るい暖色系の塗装が施されてサンライン号の愛称で親しまれ、その後平成2年(1990年)には標準塗装に変更されました。平成20年(2008年)現在、江ノ電1000形系列の車輌も往年の江ノ電の塗装をイメージしたグリーンとクリームの塗装に変更されています。この1502+1552編成に施された新塗装は、金色の飾り帯のパターンが新500形をイメージしたシンプルなものになっています。

江ノ島電鉄商品化許諾申請中

NT104
江ノ島電鉄1500形“500形塗装”(M車)
予価10,710円
(本体価格10,200円)

名鉄 モ510形“赤白塗装”(三重連セット)
発売決定!
写真提供:辻 和宏 様

■ モーター車、トレーラー車×2の3輌セット
■ トレーラー車のころがり性能アップ
■ 新規に三重連用行先表示シールが付属

名鉄モ510形は、1926年(大正15年)に日本車両で製造され、2005年(平成17年)に名鉄の路面電車が全廃されるまで運用された長い歴史を持つ名車です。半円形の正面形状と楕円形の戸袋窓という独特のスタイルで人気がありました。モ510形の登場時は美濃町線で活躍していましたが、1967年(昭和42年)に揖斐線と岐阜市内線の直通急行用として転用されます。この転用に伴い、制御装置を直接式から間接非自動のHL式にし、主電動機を4個化及び出力強化を図りました。同時にギア比の変更、集電装置のパンタグラフ化、乗降用補助ステップの取り付け、座席の転換クロスシート化なども行われています。全盛期にはモ520形を伴い急行運転でも活躍したモ510形ですが、1988年(昭和63年)以降の在籍車両は512・513・514の3両となりました。2000年(平成12年)に512号車の廃車が決定したため、往年のモ510形の活躍を再現すべく記念に最後の三重連運転が行われました。モ510形の最後の2両である513・514の2両は予備車両としてその後も現役でしたが、2005年(平成17年)に岐阜600V線区が全廃され、モ510形の長い生涯も名鉄の路面電車の歴史と共に終焉を迎えました。

名古屋鉄道商品化許諾申請中

NT103
名鉄 モ510形“赤白塗装”(三重連セット)
予価13,440円
(本体価格12,800円)

土佐電鉄600型“標準塗装” 発売決定!
平成21年11月7日弊社発送

■ 土佐電鉄600型、久々の登場!
■ M車とT車を同時発売
■ カプラー改良により連結走行に対応
■ 現行仕様旧型クーラーを再現
■ ヒューズボックス新規取付け
■ 車番はM車が617、T車が628を印刷済み

■ 「土佐電鉄600型」を一部改修しました。
・TNカプラー取付け改良(連結機構有)
・ 板バネ式通電に改良
・ ユニバーサルジョイント式動力伝達

バラエティに富んだ土佐電鉄の車輌の中で、土佐電600型は現在も主力として30両近くが在籍しています。土佐電鉄600型は1957年(昭和32年)から1964年(昭和39年)の期間に製造されました。そのクラシカルな姿で人気のある土佐電600型ですが、半世紀にわたる運用期間の中でその姿や運行形態も様々に変化してきました。1980年代まではラッシュ時等に連結運行が行われており、1990年代にかけて全ての車輌が冷房化されています。更に2003年(平成18年)以降はICカード乗車券に対応が可能になっています。

土佐電気鐵道株式会社商品化許諾申請済み

NT101
土佐電鉄600型“標準塗装”(M車)
価格6,930円
(本体価格6,600円)
NT102
土佐電鉄600型“標準塗装”(増結用T車)
価格3,675円
(本体価格3,500円)

東急 たまでん デハ200形 発売決定!
平成22年1月以降
発送予定
※ 発送予定日が12月から変更となりました

NT100
東急 たまでん デハ200形
予価11,340円
(本体価格10,800円)


発送予定日は弊社からの出荷日です。発送予定日から数日で店頭にてお求めいただけます。
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