更新履歴
新製品発売決定 22.3.5更新

・NT114 土佐電鉄600型“後期型クーラー仕様”(M車)
・NT115 江ノ島電鉄2000形 “チョコ電2009”(M車)
新製品発送日変更のお知らせ 22.2.26更新

・NT69 京福電鉄 モボ101形 “標準塗装”(M車)
・NT70 京福電鉄 モボ101形 “標準塗装”(増結用T車)
生産上の都合により、上記新製品の発送日を
平成22年1〜2月発送予定→
3月以降に変更させていただきます。
正式な発送月日は決まり次第ご案内致します。ご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ありません。
新製品発送日変更のお知らせ 21.12.21更新

・NT100 東急 たまでん デハ200形
・NT104 江ノ島電鉄1500形“500形塗装”(M車)
・NT105 江ノ島電鉄 新500形 (増結用T車)

生産上の都合により、上記新製品の発送日を
平成21年12月発送予定→
22年1月以降に変更させていただきます。
正式な発送月日は決まり次第ご案内致します。ご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ありません。

※発送日は当社発送日です。販売店舗の発売日は翌日以降
(土・日をはさむ場合は、月曜以降)となります。
江ノ島電鉄2000形“チョコ電2009”(M車)
平成22年7〜8月発送予定

江ノ島電鉄は、1000形のモデルチェンジ型として1990年2000形を登場させました。
2000形はそれまでに無い先進的な形状で登場以降人気を博しています。
スタイルは、前面窓を大型の一枚ガラスにして前方の見晴らしを大幅に向上させました。
これは運転士のみではなく乗客にも好評で、運転士席の後ろには展望席として
海側に2人掛けと山側に1人掛けのクロスシートが配置されています。
また、連接部にも4人掛けと2人掛けのクロスシートが配置されています。
先進のスタイリングデザインの2000形は、平成2年に通商産業省「グッドデザイン賞」、
平成3年に藤沢市から「ふじさわ都市デザイン賞」を受賞しました。

現在運用されている2001+2051編成は、
2009年9月から明治製菓広告車として車体全体がチョコレートを
イメージするようなデザインとなっています。

江ノ島電鉄株式会社商品化許諾済

NT115
江ノ島電鉄2000形“チョコ電2009”(M車)
予価10,710円
(本体価格10,200円)

土佐電鉄600型“後期型クーラー仕様”
平成22年7〜8月発送予定

土佐電鉄は、四国高知市内を走る路面電車です。
バラエティに富んだ土佐電鉄の車輌の中で、
土佐電600型は現在も主力として30両近くが在籍しています。
土佐電鉄600型は1957年(昭和32年)から1964年(昭和39年)の期間に製造されました。
そのクラシカルな姿で人気のある土佐電600型ですが、
半世紀にわたる運用期間の中でその姿や運行形態も様々に変化してきました。
1980年代まではラッシュ時等に連結運行が行われており、
1990年代にかけて全ての車輌が冷房化されています。
更に2003年(平成18年)以降はICカード乗車券に対応が可能になっています。

この後期型クーラー仕様は三菱電気製の冷房装置を使用し、
601〜612号車に設置されています。

■付属転写シート : 車番601,602,608,609,610,611,612

土佐電気鐵道株式会社商品化許諾申請中

NT114
土佐電鉄600型“後期型クーラー仕様”(M車)
予価6,930円
(本体価格6,600円)

東急 300系 (310F ターコイズグリーン)
平成22年3〜4月発送予定

東急300系カラーバリエーションもいよいよ大詰め
鮮やかな
“ターコイズグリーン色”を製品化!残るはあと一色!

「東急300系は1997年7月に東急世田谷線に投入された新型車輌です。
3台車2両連接車構造という特徴を持った車輌で、両端の2台車がモーター駆動台車、
中間連接部の台車がトレーラ台車になっています。
310Fは、2001年3月25日に東急300系の第10番目の車輌として営業運転を開始しました。
東急300系は車内環境の快適性の向上、高齢者や車椅子利用者への配慮、
騒音・振動の低減、省エネルギー・省力化などを考慮した新型車輌として東急世田谷線
(三軒茶屋−下高井戸間)で活躍しています。

東京急行電鉄株式会社商品化許諾申請中

NT113
東急 300系(310F ターコイズグリーン)
予価10,290円
(本体価格9,800円)

名鉄 モ780形
平成22年3〜4月発送予定
写真提供 : 瀬戸鉄道倶楽部 鈴木 裕幸 様

■ ボディは完全新規開発
■ 名鉄新塗装を再現
■ ヘッドライト・テールライト点灯
■ 転写シート:車番701〜787が付属
■ 行先表示シールが付属

名鉄モ780形は岐阜市内線・揖斐線の近代化を目的とし、平成9〜10年にかけ7両がスタートしました。車体は名鉄モ770形に準じており、屋根までの前面大型窓と黒い大型バンパーが目立つ正面デザイン、塗装はアイボリーを基調にグリーンとスカーレットを配しています。単行運転から、ラッシュ時には2〜3両連結運転で運用され、活躍しました。平成17年の名鉄岐阜600V線廃止により、豊橋鉄道へ全7両が譲渡されました。

名古屋鉄道商品化許諾申請中

NT111
名鉄 モ780形(M車)
予価7,770円
(本体価格7,400円)
NT112
名鉄 モ780形(増結用T車)
予価4,095円
(本体価格3,900円)

箱根登山鉄道モハ2形“金太郎塗装2008”
平成22年3〜4月発送予定

■ モハ2形バリエーション第5段、108号車を単輌で発表
■ ヘッドライト点灯
■ 従来の砲弾型から大型のヘッドライトに変更(新規設計)
■ 車体番号108が印刷済み
■ 行き先表示のシールが付属

箱根登山鉄道モハ2形はデビュー当時の両運転台のままで、現役車輌の中で一番オリジナリティを残す懐かしい姿の車輌として活躍しています。
2008年(平成20年)には、モハ2形の108号車が全面の塗り分けを変更し、昭和初期に流行した金太郎塗装と呼ばれるレトロな塗り分けで運用されています。

箱根登山鉄道株式会社商品化許諾申請中

NT110
箱根登山鉄道モハ2形
“金太郎塗装2008”(M車)
予価7,770円
(本体価格7,400円)

江ノ島電鉄1500形“サンライン号2009”
平成22年2〜3月発送予定

■ 実車も久々に復活のサンライン号の塗装をいち早く製品化
■ 実車取材により細部に至るまで詳細な色・印刷再現
■ 車番印刷済み、新規でサンライン号ヘッドマークがシールで付属

江ノ電1500形のデビュー当時は明るい暖色系の塗装が施されてサンライン号の愛称で呼ばれていました。その後平成2年(1990年)には標準塗装に変更され1000形系列の車両として活躍していました。1501+1551編成はその後に広告車等に充当されて塗装の変遷がありましたが、2009年6月26日に復元塗装としてかつてのサンライン号の塗装が復活して江ノ電ファンの話題となっています。

江ノ島電鉄株式会社商品化許諾申請中

NT109
江ノ島電鉄1500形
“サンライン号2009”(M車)
予価10,710円
(本体価格10,200円)

江ノ島電鉄1100形 “S・K・I・P号III”
平成22年2〜3月発送予定

■ 3代目のS・K・I・P号(スキップ号)もいち早く製品化
■ 実車取材により3代目S・K・I・P号(スキップ号)を詳細に製品化します
■ 定評ある精密印刷で華麗な車体塗装を再現します

3代目S・K・I・P号は鎌倉在住のイラストレーターである八咲 潮氏によるデザインで、側面は華麗な一枚絵で彩られています。また、この3代目S・K・I・P号には先頭部側面に各月の沿線のイベント情報が随時更新されて記入されており、情報発信トレインとして更に進化した新たなる試みが行われています。

江ノ島電鉄株式会社商品化許諾申請中

NT108
江ノ島電鉄1100形 “S・K・I・P号III”(M車)
予価10,710円
(本体価格10,200円)

京福電鉄 モボ101形“標準塗装”再生産
平成22年3月以降発送予定
※ 発送予定日が1〜2月から変更となりました

京福電気鉄道の運用する京都市内の軌道線は嵐電(らんでん)と呼ばれ、京都の西端を走っています。嵐電は嵐山本線と北野線の総距離11.0kmの路線で、沿線には数々の観光名所が点在しています。モボ101形はその嵐電で主力として運行されており、2007年現在6輌が在籍しています。
モボ101形は、1929年製の京福初の半銅製低床ボギー車である旧モボ101形を順次改造して1975年に登場しました。旧車体を1975年に全金属車体に更新して旧モボ101形の機器を流用したのを境に新造扱いになり、1990年前後に冷房化されています。モボ101形は、古都京都において市民の足として親しまれ、また多くの観光客を運んで活躍しています。

京福電気鉄道株式会社商品化申請中

NT69
京福電鉄 モボ101形 “標準塗装”(M車)
予価7,770円
(本体価格7,400円)
NT70
京福電鉄 モボ101形 “標準塗装”(増結用T車)
予価4,095円
(本体価格3,900円)

東急 たまでん デハ200形
平成22年2月17日
弊社発送

NT100
東急 たまでん デハ200形
価格11,340円
(本体価格10,800円)


発送予定日は弊社からの出荷日です。発送予定日から数日で店頭にてお求めいただけます。
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